ABILITY
できる
Icanusethis app.
私はこのアプリを使えます。
Level 1 · CORE GRAMMAR · Unit 04 · Lesson 19
助動詞を使って能力・可能性・義務・助言を表します。助動詞の後ろは動詞の原形です。
まず1問やってみる今日の基本形を、3つのまとまりで見ます。
You → should → rest
説明を読む前に、今の感覚で答えてください。
「彼は泳ぐことができます。」に近い英文はどちらですか?
会話全体の意味をつかんでから、形を見ます。
細かい用語より、使う順番を覚えます。
1. can=能力・可能、may=可能性・許可、must=強い必要、should=助言。
2. 助動詞+動詞の原形。三人称でも-sをつけず、否定は助動詞+not。
私はこのアプリを使えます。
傘を持っていった方がよいです。
※まずは会話でよく使う基本形に絞っています。例外は、基本形を使えるようになってから確認しましょう。
カードを正しい順番で押し、「答えを確認」を押します。
ここでは靴を脱がなければなりません。
午後は雨が降るかもしれません。
私は少し英語を話せます。
まず自分で入力し、その後に見本と比べます。
You should go to bed earlier.
May I sit here?
You do not have to work late today.
今日の形を、自分の内容に置き換えます。
固有名詞や実際の個人情報を入力する必要はありません。話しやすい内容で構いません。
3文を上から、ゆっくり声に出しましょう。間違えても止まらず、最後まで言います。
今日のポイントです。
全体シラバスへ戻るか、前後のレッスンへ進めます。