考えを入れる
この計画は実用的だと思います。
Level 1 · CORE GRAMMAR · Unit 05 · Lesson 30
I think that ...やDo you know where ... is?の形で、文や質問を別の文の中に入れます。
まず1問やってみる今日の基本形を、3つのまとまりで見ます。
Do you know → where → it is?
説明を読む前に、今の感覚で答えてください。
「駅がどこにあるか知っていますか?」に近い英文はどちらですか?
会話全体の意味をつかんでから、形を見ます。
細かい用語より、使う順番を覚えます。
1. that+文をknow / think / hopeなどの目的語にできる。会話ではthatを省くことも多い。
2. 間接疑問:導入+疑問詞+主語+動詞。中では疑問文の倒置をしない。
この計画は実用的だと思います。
お手洗いがどこか教えていただけますか?
※まずは会話でよく使う基本形に絞っています。例外は、基本形を使えるようになってから確認しましょう。
カードを正しい順番で押し、「答えを確認」を押します。
私は彼女が親切だと思います。
バスがいつ来るか知っていますか?
彼がなぜ遅れたのか分かりません。
まず自分で入力し、その後に見本と比べます。
I do not know if this is correct.
Could you tell me how to get to the station?
I hope that it will be sunny tomorrow.
今日の形を、自分の内容に置き換えます。
固有名詞や実際の個人情報を入力する必要はありません。話しやすい内容で構いません。
3文を上から、ゆっくり声に出しましょう。間違えても止まらず、最後まで言います。
今日のポイントです。
全体シラバスへ戻るか、前後のレッスンへ進めます。