STATEMENT
発言を伝える
She told methat she wastired.
彼女は疲れていると私に言いました。
Level 1 · CORE GRAMMAR · Unit 06 · Lesson 34
say・tell・askを使い、人が言ったことや頼んだことを別の人へ伝えます。
まず1問やってみる今日の基本形を、3つのまとまりで見ます。
She → said that → she was busy
説明を読む前に、今の感覚で答えてください。
「彼女は忙しいと言いました。」に近い英文はどちらですか?
会話全体の意味をつかんでから、形を見ます。
細かい用語より、使う順番を覚えます。
1. say+内容、tell+人+内容。過去の報告では時制が1つ過去へずれることが多い。
2. 依頼・命令はtell / ask+人+to+動詞。質問はasked+if / 疑問詞。
彼女は疲れていると私に言いました。
彼は私にドアを閉めるよう頼みました。
※まずは会話でよく使う基本形に絞っています。例外は、基本形を使えるようになってから確認しましょう。
カードを正しい順番で押し、「答えを確認」を押します。
彼は明日来ると言いました。
母は私に薬を飲むよう言いました。
彼女は私が忙しいか尋ねました。
まず自分で入力し、その後に見本と比べます。
The teacher told us not to forget our homework.
He asked where the station was.
She said that she had seen the movie.
今日の形を、自分の内容に置き換えます。
固有名詞や実際の個人情報を入力する必要はありません。話しやすい内容で構いません。
3文を上から、ゆっくり声に出しましょう。間違えても止まらず、最後まで言います。
今日のポイントです。
全体シラバスへ戻るか、前後のレッスンへ進めます。