FORM A
意味を形にする
Ihave to get upearlytomorrow.
私は明日早く起きなければなりません。
Level 2 · GRAMMAR PLUS · Unit 08 · Lesson 44
しなければならない必要、実用的な必要、決まりとして期待される行動を区別します。
まず1問やってみる今日の基本形を、3つのまとまりで見ます。
We → are supposed to → arrive by nine
説明を読む前に、今の感覚で答えてください。
9時に来る決まりです、に合う文は?
会話全体の意味をつかんでから、形を見ます。
細かい用語より、使う順番を覚えます。
1. have toは状況・規則による必要、need toは実用上の必要。
2. be supposed toは予定・決まり・周囲からの期待を表す。
私は明日早く起きなければなりません。
この用紙に署名する必要があります。
※まずは会話でよく使う基本形に絞っています。例外は、基本形を使えるようになってから確認しましょう。
カードを正しい順番で押し、「答えを確認」を押します。
私は明日早く起きなければなりません。
この用紙に署名する必要があります。
私たちは入口で待つことになっています。
まず自分で入力し、その後に見本と比べます。
I have to get up early tomorrow.
You need to sign this form.
We are supposed to wait at the entrance.
今日の形を、自分の内容に置き換えます。
固有名詞や実際の個人情報を入力する必要はありません。話しやすい内容で構いません。
3文を上から、ゆっくり声に出しましょう。間違えても止まらず、最後まで言います。
今日のポイントです。
全体シラバスへ戻るか、前後のレッスンへ進めます。