FORM A
意味を形にする
Whoeverneeds helpcan contactme.
必要な人はだれでも私に連絡できます。
Level 2 · GRAMMAR PLUS · Unit 09 · Lesson 51
人・物・選択肢を特定せずに、範囲を広く示す表現を使います。
まず1問やってみる今日の基本形を、3つのまとまりで見ます。
Choose → whatever → you like
説明を読む前に、今の感覚で答えてください。
好きなものを何でも選んで、に合う文は?
会話全体の意味をつかんでから、形を見ます。
細かい用語より、使う順番を覚えます。
1. whoeverは「だれでも」、whateverは「何でも・何が〜でも」。
2. whicheverは、限られた選択肢の「どちらでも・どれでも」。
必要な人はだれでも私に連絡できます。
好きなものを何でも注文してください。
※まずは会話でよく使う基本形に絞っています。例外は、基本形を使えるようになってから確認しましょう。
カードを正しい順番で押し、「答えを確認」を押します。
必要な人はだれでも私に連絡できます。
好きなものを何でも注文してください。
都合のよい日をどちらでも選べます。
まず自分で入力し、その後に見本と比べます。
Whoever needs help can contact me.
Please order whatever you like.
You can choose whichever day is convenient.
今日の形を、自分の内容に置き換えます。
固有名詞や実際の個人情報を入力する必要はありません。話しやすい内容で構いません。
3文を上から、ゆっくり声に出しましょう。間違えても止まらず、最後まで言います。
今日のポイントです。
全体シラバスへ戻るか、前後のレッスンへ進めます。